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茜空 〜それが僕らの世界だった〜 歌詞 和訳

夕日に瞬けば 涙が転がった
仲間などいらないと 嘯いたんだ

一つの場所 取り合ったり
ケンカばかりの恋もした
訳もないのに はしゃぐ僕ら
子供以上 大人未満

屋上に書いた願いが風に消されても
まだ、聞こえるよ 笑い合う声
“ずっとだよ・・・” “一緒だよ・・・”
小ちゃな手の平が
いつの間にか友の背中 押し合ってた green days

秘密基地と僕ら それが“世界(すべて)”だった
思い出の金曜日 脱げたバスケットシューズ

バイト帰り 卵焼(たまご)の味
きっと一生忘れない
分け合ってた時も夢も
あの部屋の埃さえも

臆病だったから集めた光るガラクタを
もう、ここに置いて進まなくちゃね
それぞれが見つけた次の聖城(エターニティ)

目指すために別れ告げた 輝ける honest days

そのままで良いと言ったよね。
同じ目をしてさ・・・
そんな君が笑う顔が見たくて
大袈裟な言い合いも へたくそな歌も
目を閉じれば今もそこに 降りそそぐ green days
僕たちの twinkle days

茜空 〜それが僕らの世界だった〜 歌詞 和訳 KOTOKO。 曲は作家、芸術家、ラベルの所有物です。 茜空 〜それが僕らの世界だった〜 歌詞 和訳 KOTOKO。 歌詞は教育の目的のためにのみ提供されていて、曲が好きな場合は、CDを購入する必要があります。


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